『エースアーチャー』は育成要素が豊富の弾幕シューティングRPG!

こんにちは。今回は『エースアーチャー』をご紹介します。

『エースアーチャー』とは?

エースアーチャー』序盤から活躍しそうなSSR従者は? - 電撃オンライン

エースアーチャーはYOOZOOより2020年08月20日にリリースされたスマホゲームです。ジャンルはシューティングRPG!キャラクターを育成できるRPG要素と、シューティング要素が兼ね備えられており、独特な面白さがあります!RPGかシューティングゲームのどちらかが好きであれば、ハマる面白さがありますよ!

全体的なゲームの雰囲気は、可愛いキャラクターでファンタジー世界を冒険するような感じです。タップをすれ爆速の攻撃を繰り出し、放置だけでもガンガンキャラクターが育っていきます。

ゲームを進めていくとやれることがどんどん増えていくので、奥深く楽しめるシューテイングRPGとなっています。

『エースアーチャー』の特徴

可愛いキャラクターと冒険する弾幕シューティングRPG!

メインの「探索モード」では「従者」と共に、城壁に迫ってくる敵を迎え撃つバトルシステムです。少しタワーディフェンスに似ていますね。

ゲームを始めた直後は主人公の攻撃を手動で行いますが、チュートリアルを進めれば「常時オート戦闘」が可能になります。

ゲームを進めていけばいくほど様々なコンテンツが開放されていきますが、コンテンツによってはメインの戦闘形式とは全く違った戦闘も楽しめるんですよ!

例えば、「天空の航路」というコンテンツは、公式の紹介にもあった弾幕STG(シューティングゲーム)っぽいバトルシステムです。メインの戦闘とは異なり、主人公のみで敵の繰り出す弾幕を避けながら、自らの攻撃(弾幕)で敵を倒すモードです。逆に、従者だけで敵と戦闘するコンテンツなどもあるので、本当に様々な戦闘を楽しめます。

豊富で奥深い育成要素!

エースアーチャーはとにかく育成要素が多いです!ホーム画面の「都市」にある「都市コアレベル」を上げていく度に、たくさんの機能・育成要素・コンテンツが開放されていきます。

序盤から開放されるものだけでも、主人公&従者&各装備のレベル上げ・それぞれの進化&覚醒&レアリティ上昇等とよくある要素は用意済みです。そこに主人公のアビリティ神格秘石などが加わっていき、ゲームを進めていくとさらに増えるんです。

またキャラクターが可愛いことも特徴の一つです。レアリティがSR以上のキャラクターにはLive2Dが搭載されていおり、ヌルヌル動く演出を楽しむことができます。SRキャラクターは最高ランクではないので、比較的に入手が簡単なのもGOODです。キャラクターが可愛いと育成のモチベーションも5割増しですよね!

序盤攻略

キャラのレンジを把握しよう

それぞれのキャラクターには得意なレンジがあります。接近戦型は平地に、遠距離戦型は城壁に配置しましょう。

特に回復系キャラクターが城壁に1人いると結構安心できるので、キャラクターの強化があまり進んでいないようなら編成しておいた方が無難でしょう。

各種報酬の受け取りを忘れずに!

ステージクリアやキャラクターの育成をしていくと、様々な報酬が受け取れるようになります。報酬の受け取りは専用のページでしか受け取ることができないので、少し手間がかかりますがしっかり受け取りましょう。

赤い丸がアイコンに表示されていたら、こまめに確認していくと良いでしょう。

ガチャ・課金について

エースアーチャーは放置系のゲームなので、自分のペースでまったり遊ぶことができます。しかしキャラクターの強化やガチャ、色んなバトルモードなどやり込み要素は多いので、最強を目指すのであれば、課金が必要になるでしょう。

課金するなら、毎日決まった量のダイヤ(ガチャの通貨)がもらえる「特権」がおすすめ!普通にダイヤをチャージするよりお得にダイヤがGETできますよ。

『エースアーチャー』はこんな人におすすめ!

こんな人におすすめ!
  • 弾幕シューティングゲームが好きな方(特におすすめ!)
  • やりこみ要素の豊富なRPG/STGを楽しみたい方(特におすすめ!)
  • キャラクターの可愛いゲームを遊びたい方

 

エースアーチャーはお手軽に遊べてやり込み要素満載の新感覚弾幕シューティングRPGです。コンテンツ豊富でやり込み要素のあるRPGを遊んでみたい、爽快なシューティングゲームをやってみたい、育成要素のあるシューティングゲームをプレイしたい方には特におすすめです!育成するキャラクターも可愛いいのでキャラゲー要素もありますよ!

いかがでしたでしょうか?気になりましたら是非プレイしてみてくださいね!

エースアーチャー          エースアーチャー
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(当サイトの画像引用元:Google検索)

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